エリザベス・バークレー カイル・マクラクラン ジーナ・ガーション

1995 ゴールデン・ラズベリー賞 ほとんど総なめ!
■■■ヒトコトコメント■■■■
ラズベリー賞で話題になるくらいだもの
やっぱすごい作品だ。
なにしろ釘付けになったのは
ダンサー達のマネキンのような均整のとれた身体。
実際目の前でみたら どーしちゃうだろうか。。
これ本物?って触ってみちゃったりしたくなる。笑
人間って素晴らしい造りだ。と感心した。。
しかし やっぱ ちょっとエロい。
場末のショーガールと 一流のショーガール
客が近くか 遠くか
そんな違いしか思い当たらない。。
それでも 主人公の
のし上がって行く ど根性には あっぱれ。
ワタシの勝手で賞
0316







原作は見てないが
最高の娯楽映画
まぁまぁかな
何でユマ・サーマンが出てるんだろう?
なんだんねー ^^;
